WILD CATS BLOG

谷井茂文プロの何切る?問題

今年もあと僅かとなりました。ここ一年を振り返って皆様は何を一番に想うでしょうか?

今年最後を飾るワイルドキャッツが贈るプロ何切る?問題は谷井茂文プロからの出題です!どうぞ!

 

東へ西へ代表 RMU岡澤和洋 回想録

東へ西へを立ち上げて10年になりました。

私が麻雀を覚えたのは9歳の頃でおばあちゃんが麻雀好きでいつも夕方になると連れていかれました。私もおばあちゃんが勝った時のお小遣い欲しさによろこんでついていきました。(がんばれ!バアチャン!)

昭和40年代前半は、薄汚い路地裏に薄暗くトイレの臭いがプンプンするような、とても女子供が出入りできるような場所ではなかったような記憶があります。

門前の小僧とでもいいますか、見ているうちに役や点数まで覚え、代走までできるようになりました。

その当時は一家に1セット麻雀牌があったような時代で、コタツを裏返し近所の子供を集めて9歳ながら麻雀を教えて楽しんでいました。

久々に私がフリー雀荘へ行きますと、店内は明るく長崎では見た事のないルールとマナーのしっかりした良いお店でした。

昭和50年代後半から若い人の麻雀離れが急速に進み、今や40歳以上の遊びに長けた男性の楽しみだとばかり思っていました。ところがなんと、20代前半の牌さばきもままならない、役や点数も知らないような若者がいるではありませんか!正直驚きました。

初心者にはチョンボが少なく、ルールが簡単な九州では珍しいアリアリルール。しかも赤5筒であがれる画期的なものでした。

1ヶ月間通うと、時々若者達と卓を囲む事もあり、すぐに親しくなりました。

その若者達と10年以上もつきあう事になるとは夢にも思いませんでした

江澤陽一プロの何切る?問題

長崎もめっきり寒くなってだいぶになります(>ω<)

今回は江澤陽一プロからの問題です!どうぞ~

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